森田製針所 会社案内
会社概要
| 会社称号 |
有限会社 森田製針所 |
| 所在地 |
大阪府門真市東田町23-24 |
| 会社創立 |
昭和22年10月4日 |
| 資本金 |
3,000,000円 |
| 代表取締役、社長 |
森田祐輔 |
| 従業員 |
24名(パート含む) |
| 敷地 |
2125m2建物 工場・事務所/960m2鉄骨 ALC2階建。
倉庫/100m2木造モルタル平家建。 |
| 取引銀行 |
東京三菱銀行 門真支店
三井住友銀行 門真支店
関西アーバン銀行 茨田支店 |
会社沿革
- 大正10年
- メリヤス針製造・販売を目的として大阪北区天満1丁目17-8で個人企業として現社長の曽祖父、森田梅三郎が創業。
- 昭和23年
- 大阪市北区天満1丁目18-8へ移転。資本金325,000円で有限会社へ改組。 森田清一が代表取締役に就任。
- 昭和35年
- メリヤス針製造によって蓄積した技術、ノウハウを生かして他分野部門にも進出。
- 昭和58年
- 門真市東田町23-24へ移転、新工場建設。
- 平成7年7月
- 資本金3,000,000円に増資。 平成12年1月 森田展旦、代表取締役に就任。
- 平成15年7月1日
- 森田祐輔、代表取締役に就任。
- 平成16年3月
- 品質管理課設置。
ごあいさつ
幅広いニーズにお応えする充実した生産体制
社会が豊かになることによって、生産ニーズもますます多様化しています。弊社では創業以来80年余、メリヤス針製造によってつちかった精密加工の技術、ノウハウを生かして、制作部品の製造機の周辺機ならびに、機械本体にいたるまで弊社独自に開発する事により、低コスト、高品質を実現し、また、0.3〜3.0のパイプ材(主にSUS304,SUS316)、線材を常備することにより少ロット、短納期に対応し、品質についてはお客様の御要望に沿った生産体制、検査体制、書類の作成など柔軟性に富んだトータルな生産体制でお客様の高い信頼にお応えしてまいりました。
昨今日本の製造業界には暗いニュースがおおいのですが、その中で弊社は他社にない技術、品質管理、迅速な対応などお客様にとって魅力のある会社になっていくため日々たゆまぬ努力を重ねております。
弊社メリット
カットピン、カットパイプがすぐに欲しいといったとき、
線材とパイプ材の在庫があるので短納期、低コストで供給する事が可能です。
他社では製造不可または設備費用が高すぎるため不可能といわれた時、
常に特殊加工機が50台以上あるので簡単な治具を作り少ない設備費用で供給することができます。
得意先
- (株) アライドマテリアル
- (株) 島精機製作所
- (株) 岡崎製作所
- (株)ホーザン
- (株) 住田光学ガラス
- 東邦金属(株)
- (株) ベッセル工業
- (株) ニプロ
- 三笠金属(株)
- (株) ジャパンディスポ
- 松下電器産業(株) オーディオ事業部
- 住友商事(株)
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